修理メニュー

修理料金地域No.1目標

1円でも安い修理店が同エリアにある場合は当店スタッフまでお知らせください!

画面割れ・液晶/ガラス(フロントパネル)交換

スマホの画面(ガラス)が割れたまま使用し続けると、湿気や衝撃などによって他の内部パーツへ故障を引き起こす原因となって大変危険です。

水没・浸水による故障修理

水に落として電源が入らなくなった…とすぐに電源を入れようとされるお客様が多いようです。水没故障の通電は、内部の金属部品類の腐食・侵食を早めることになり、余計な破損・障害の原因となっています。

バッテリーの故障

充電できなくなった。充電が切れるのが早くなった。充電エラーが頻繁に起こるようになった…。これらでお悩みはバッテリーか充電コネクタの寿命での故障がほとんどです。

ホームボタンの不調・交換・修理

長年愛用しているiPhoneに多い、ホームボタンの故障・不調。ボタンがとれかかっている、ボタンがとれてしまったなどの故障のお悩みなら、部品の交換だけで解決します。

アンテナ・WiFiの故障・修理

WiFi環境なのにWiFi接続できない。勝手に圏外になってしまうなどの症状はWiFiやアンテナパーツの故障・劣化が考えられます。ほぼ部品交換(最短15分程度)で修理可能です!

マイク・スピーカー故障・修理

スピーカーやマイクは湿気などに弱く、音が出なくなったり、ノイズが入ったり、音量が出なくなったりします。そんな故障はすぐに対応解決します。

充電コネクタ修理

長期間の使用で充電コネクタ部分やケーブルが劣化してしまい、うまく接続できないことが原因です。ケーブルの交換で改善しなければ、内部のUSBコネクタ部品を交換する必要があります。

起動しないスマホの復旧

起動しなくなったiPhone・iPadを復旧します!大切な写真データや連絡先・ゲームアプリなどの保存データも諦めないでください!何をやっても起動しない端末でも諦めずに一度ご相談ください!

画面割れ・液晶/ガラス(フロントパネル)交換

放置しているパネル割れ

iPhoneのパネル部品は、表面からガラス、タッチパネル、バックライトが重っている構造になっています。
パネルが割れてしまった。直したいけど「AppleCare+」に入っていない…。
iPhoneのパネルが割れても修理をしないでそのまま使っている方をよく見かけます。
パネル破損を放置して内部の液晶に支障をきたす場合や、内部の一部がむき出しになることで湿気やホコリなどの異物の影響を受け、フロントパネルだけでなく内部基板も破損してしまい、最悪、買い替えなければならない場合もあります。
さらにパネル破損で一番怖いのが、細かい破片が飛散することです。
ヒビの入ったコップをベッドに置いていると想像してください。
枕に破片が付着して顔を傷つけてしまったら…。
また、ご自身だけでなく、赤ちゃん、小さなお子さん、ペットなど、大切な人を傷つけてしまう可能性もあります。

●実はカンタン!パネルの修理

「パネルの修理って時間がかかるんじゃ」そう思われている方も多いと思います。
店頭でのパネルの修理にかかる修理・交換にかかる所要時間の目安約15分~程度、修理・交換にかかる費用の目安も4,500円~リーズナブルでスピーディー!
また、フロントパネル・バックパネルのひび割れも液晶の破損も、すべてパーツの交換だけで修理は完了します。
たったこれだけで出来てしまう修理・交換であれば、本体に致命傷な破損が起きる前に修理してみてはいかがでしょうか。

●正規店で修理するデメリット

パネル破損を放置する理由の一つに「AppleCare+」に入っていないから、ということが挙げられます。
「AppleCare+」加入・未加入の料金の差は大きく、機種によっては2倍以上も多く払わなければならない場合もあります。
また正規店では修理の際、データをすべてクリアされてしまうのも、バックアップを常に取っていない人にとっては大きなネックになると思います。
バックアップをよく取る人でもタイミングによっては不完全になり、SNSでのやり取りが一部表示されない、などのトラブルが起こることもあるかもしれません。

PSEマーク取得済み&容量アップ済み長持ちバッテリーと交換!

バッテリーはあくまで消耗品

iPhoneを何年も使っていると、バッテリー消耗の早さや充電時間の遅さにイライラすることもあると思います。
低電力モードを使用したり、位置情報や不要な通知を無効にしたり、画面の明るさ調整を試したり、バッテリー節約アプリで対策したり、様々な工夫をされているお客様も多いようです。
しかしどんな手段を使ってみてもバッテリーはあくまでも消耗品。劣化は避けられないのものです。

【バッテリーの減りを抑える手段】

●バッテリー残量をパーセンテージで表示する

iPhoneの「設定」からバッテリーを開きます。バッテリー残量(%)を有効にすると、バッテリー残量を示すアイコンの左に残量がパーセンテージで表示されます。バッテリー残量を正確に把握することが、節約の第一歩となります。

●アプリ別にバッテリーの使用状況を表示する

iPhoneの「設定」からバッテリーを開き画面を下へスクロールすると、バッテリーの使用状況を確認することができます。
使用率の高いものから表示されるので、バッテリーを使用しているアプリが一目でわかるため、バッテリーを消耗させているアプリを突き止めるのに役立ちます。

●バックグラウンド処理を制御する

バックグラウンド処理とは、画面に表示されてはいないものの処理が進行中の状態のことを言います。
普段あまり起動していないのにバッテリーの使用率が高いアプリは、ほとんどがこのバックグラウンド処理が理由です。
バックグラウンド更新は「設定」から「一般」へと進み、「Appのバックグラウンド更新」からアプリごとにオン・オフを選択することにより制御することが可能です。

●位置情報サービスを無効にする

バックグラウンドで位置情報サービスを利用するアプリも、バッテリーを消費します。
位置情報は「設定」から「プライバシー」、「位置情報サービス」で切り替えることができます。位置情報サービスを利用しているアプリの一覧がリストで表示されます。
「使用中のみ許可」に切り替えておくと、必要のないバッテリーの消費を抑えることができます。

 

●画面の明るさの自動調節をオンにする

画面の明るさを暗くするだけで、バッテリーを節約できます。画面の明るさは真ん中よりも少し暗く設定するか、明るさの自動調節機能をオンにします。
明るさの自動調節は、「設定」から「画面表示と明るさ」に進み調整します。

 

●自動ダウンロードを無効にする

自動ダウンロードがオンになっていると、アプリのアップデートやダウンロードが自動で行われます。便利な機能ですが、外出時にバッテリーが消耗するのを防ぐのであれば、更新は手動で行うといいかもしれません。「設定」から「iTunes & App Store」を開き、「自動ダウンロード」の項目をオフにします。

 

●低電力モードを有効にする

「低電力モード」を有効にするとiPhoneのパフォーマンスは落ちますが、通話やメール、メッセージ、インターネットアクセスなどの主要機能を最低限維持したまま、バッテリー駆動時間を長くすることが可能です。「設定」から「バッテリー」と進み、「低電力モード」をオンにして設定します。

 

●バッテリー節約アプリを利用する

バッテリー節約アプリもバッテリーの消耗を抑える方法の一つです。

どうしよう、iPhoneが水没してしまった…

トイレでズボンのポケットに入れていたiPhoneが滑り落ちた、雨の日に水たまりに落下、飲み会の席でコップが倒れて置いていたiPhoneが水浸しに…
水没はデータの破損の原因となる場合が多く、もしもお客様の大切なiPhoneが水没してしまったら、きっと慌ててしまうかもしれません。
インターネットにはドライヤーで乾かすなど、水没後に自分で行う対処法を載せているサイトが多くありますが、iPhoneに内蔵されているリチウムイオンバッテリーはほんのわずかな水分でも浸食・腐食が始まり、最悪、破裂・液漏れ・発火などの事故が起こりかねません。
「水没をなかったことにしたい」と思う気持ちもあるでしょうが、速やかに修理することをおすすめいたします。

1 水没直後にiPhoneの電源を入れてしまう

水没直後は気が動転していて何をしたら分からず、とりあえず電源を入れてiPhoneが起動するか確かめようとする場合が多いと思います。
実は、これは絶対にやってはいけないことなのです。
iPhone内部の金属部品類と水分に通電し化学反応が起き、電源回路がショートしてしまう場合があります。また、電子回路部分に水分であるイオンが接触することによって酸化が進行し、サビ発生の原因になってしまいます。これだけは絶対にやめて頂きたい行動の一つです。

2 iPhone本体へのドライヤーなどでの加熱

恐らく、これが一番やられている対処法ではないかと思います。
「ドライヤーで乾かしたら復活した」、「こたつに入れたら直った」など熱によって乾燥させる様々な対処法がインターネットに出回っています。
実際に電源が入った例もあり、一見正しい方法のように思われます。しかし、直ったように見えるiPhoneの内部は、水と熱により基板が損傷してしまい結果的には寿命が短くなってしまう可能性があるのです。

 

3 本体内部の水分飛ばすため激しく振る

これは完全に逆効果の対処法です。激しく振ることで内部の水分が拡散、結果的に水没部分が拡大してしまう行為となります。
また、本体内部で使用している接着剤へのダメージの拡大にもつながります。

 

4 充電しようとする

水没してしまったiPhoneを拭いて、充電し復旧させようとする方がいます。しかし、水没直後のiPhoneの充電やパソコンとのUSB接続は、電源を入れる行為と同じような現象が起こると思われます。
 

ホームボタンがきかなくなってきたら

●押しても反応しない・反応が悪い

ホームボタンを押しても反応しない、または反応が鈍い原因はホームボタンケーブルの断線や損傷などによる接触不良、ストレージの空き容量不足、ホームボタン裏側の金属板の劣化など様々考えられます。
故障したホームボタンケーブルもしくはその場所と接続している不調なコネクタ側のケーブル交換が必要な場合がありますので、修理・交換が必要となります。

●ホームボタンが陥没して押せない・押しづらい

iPhone本体の落下などの衝撃によって、ホームボタンがズレてしまっただけであればホームボタンの部品交換はせずに修理できる場合もあります。
ホームボタンが変形・破損してしまっている場合は、ホームボタンケーブルを含むホームボタンの修理・交換が必要となります。

●ホームボタンが割れた・破損してしまった

ホームボタンの破損が部分的であれば、ケーブルパーツは修理・交換せずに、ホームボタンパーツだけ交換になります。


※交換時にオリジナルデザインのおしゃれなホームボタンへ交換することも可能です。
どのようなデザインのホームボタンへ交換が可能かはスタッフへお問い合わせください。

あれ?急にWi-Fiにつながらなくなった。

Wi-Fi環境なのにつながらない・つながりにくい、電波強度が弱い・認識しないなどトラブルはありませんか。
それはもしかして、アンテナの故障が原因かもしれません。

Wi-Fiに繋がらない時の対処方法

①iPhoneが機内モードになっていないことを確認する。
②iPhoneのWi-Fiを一度オフにして、再度オンにしてみる。
③iPhoneを再起動する。
④Wi-Fiルーターを再起動してみる。
⑤iPhoneのネットワーク設定を再設定してみる。

マイクの故障かなと思ったら

iPhoneで通話中に、相手に自分の声が届かなかったり相手の声が聞き取りづらい、通話の声がおかしくなる、異音がするといったトラブルはありませんか。
お使いのiPhoneにこのような症状がでたら、マイクの故障が原因かもしれません。以下ではトラブルの原因を特定し、対処する方法をご紹介しています。

トラブル特定と対処法

通話の声が全く聞こえない場合は、購入時に付属している純正のイヤホンマイクを使用して通話をしてください。
自分の声が相手に届き相手の声も聞こえる場合は、本体のマイク・イヤスピーカーの不具合であると思われます。
これで通話の時だけの不具合であると判断できました。
次にボイスメモで音声が録音できる場合は、内部の通話用ICチップの不具合が考えられます。
iPhoneの基盤内のICチップは衝撃には弱く、落下の衝撃等で破損してしまう場合があります。
こうなると基板修理、もしくは本体交換が必要になります。
また、マイクとイヤスピーカー両方同時に不具合が出た場合は、ICチップの破損が原因でる可能性が高いと思われます。
マイクとイヤスピーカーが同時に壊れるケースはiPhoneを水没させてしまった場合によくみられます。
こういったトラブルになった際は、まずはイヤホンで確認してみて問題ないようであれば、一時的にマイク付イヤホンで通話をしてみてください。

iPhoneのコネクタが壊れる原因は?

水没による破損

コネクタは水分に弱く、トイレに落としたり、ジュースをこぼしてしまったりして故障する場合があります。

落下など衝撃による破損

落下の衝撃により内部の基盤、配線が破損し、コネクタを接続しても認識されない場合があります。

負荷による基板損傷

充電中にケーブルやコネクタに物理的衝撃負荷が掛かって基板を壊す場合や、車のシガーソケットで充電する時に渦電流が流れてコネクタ基板を破損さてしまう場合があります。

コネクターの不具合で起こる様々なトラブル

・充電時のコネクタの接続が不安定になり、iPhoneの充電がされない。
・USBケーブルにつないでもコンセントにつないでも、充電できたりできない。
・コネクタの端子が欠けて、充電はできるが「不適切なアクセサリーが接続されています」と認識されてしまう。
・PCにつないでも「不明なデバイス」との表示が出て認識されず、充電もできない。
・パソコンと接続してもiTunesが立ち上がらない、iTunesがiPhoneを認識しない。